楽しみに視聴している同世代の黄金の60代channel(デームズ)さんがこの数日間の下落をUPしています。「爆下げ」と表現。
当方もデームズさんと同様、S&P500やオルカンの米国がコアですから、ボクシングで言うと、ジャブを受けました。サテライトのインド関連投資も低調となりました。親亀がこけたので連動して子亀もこけた状態。
急激な円高はない、と予想していますが、米国の大統領選、バイデン大統領が選挙から降りたのでどうなるでしょうね。米国経済への影響はプロも予想が難しい。
日経新聞 R6年7月22日「テック、時価総額150兆円消失」
半年先が見えないので、SBIと楽天の夫婦の世帯投資額はまだプラスの40%のため、このまま何もせずキープの予定。
素人は静観に徹することが一番。直近のコロナの時は、マイナス40%だったことを思い出すと、今はまだプラス。預貯金の利息と比較すると圧倒的に有利な数字となっている。
しかし、ストレートパンチを受けたらどうしよう。そのうち回復することを願うのみ。
今夜のクロカン(NHK放送)は、パリOLに関した内容だった。AIが選手を発掘したりコーチのプランをチェック、更には体操競技の採点補助に使っていた。スポーツの世界にもAIが必須となっている。AIを使えば使うほど、チャリンチャリンと米国にお金が落ちる。
【ボクシング】パンチ6種類一覧|各パンチの特徴をご紹介!
https://sposuru.com/contents/sports-quest/boxing-punch/