自称、カサンドラの方のコラム記事。
ご覧のように文字数が多いので、気になった部分を抜き出してみる。
(日本経済新聞 R6年11月22日)
資産は今後、2年ほど上昇する可能性が高い。
市場はいずれ中国の方がテスラよりはるかに低いコストでEVを生産できることに気づく。
最近のワシントンは1920年代の狂騒と似た雰囲気に包まれている。
現在がバブルの記載はないが、タイトル名で判断せよ、とのこと。
さあ、2年後には暴落とのこと。どうなるでしょうね。
中国では無差別殺傷事件が多発している。これ、何かの兆候では??
ひょっとして、中国は大きく変化する可能性も「0」ではない。
これらに関して知識を持ち合わせていない当方は、コラムニストの指摘が理にかなっているかどうか?
経済占いで「当たるも八卦当たらぬも八卦」状態でしょうね。
1920年代と似た状況とは、株は暴落、超インフレ、株も現金も意味がなくなるかな。