日経新聞の記事が第三者の視点から記事にしたか分からない。我田引水の記事かもしれない。


基本は、米国株重視に変更はないが、S&P500が6000越え、この数値、1年前に予想したアナリストがいただろうか。
それだけ、割高になっている。そのうち、ドカ~ンと下がる調整が入る。
だが、それを予想できる人はいない。Back to Basic 、原点に戻るとスパンを5年・10年・20年を見据えると……。新興国・リート・債権、イヤイヤ やはり 米国の株でしょうね。中国・ロシア・インドが米国に代わるとは思えない。 さて、風評を無視して単純に粛々と買いますかな?