令和8年が始まった。
当方は70歳を超え、体に相当ガタが来た。昨年の11月には帯状疱疹で苦しんだ。
新年になっても痛みから痒みに代わり後遺症と闘っている。
さて、新年に当たって会社を辞めた場合の生活費を予想してみた。
測定のアルバイトは体力は不要のため、相当な高齢者になっても可能となる。
後期高齢者までの数年間は「動ける」と判断し収入に加える。(年間18回の測定で収入は34万2000円)
、
世帯収入を直近の年金振込から試算すると(令和7年12月15日受給額)
① 夫:316万9374円(基礎・厚生の合計)
② 妻:127万3367円( 〃 〃 )
③ 世帯収入:444万2741円(月額:37万228円)
④ 測定:34万2000円を加えると、478万4741円(月額:39万8728円)
ゆとりある老後生活費とほぼ同額となる。
生命保険文化センターアンケート結果
ゆとりある老後生活費は月38万円「井出真吾の投資相談室 63のQ&Aでわかる安心運用」井出 真吾 2025年4月16日 1版1刷 p.240~243
ChatGPTに尋ねてみた。
条件は、世帯収入額面月額40万円
家族構成・賃貸or持家・居住地等を追加する。
結果は、十分生活でき、大都会(東京・大阪)より、5万~7万円のゆとりがある、と回答してきた。貯金・旅行もOK
そう上手くいくだろうかね?
