機械は故障がつきもの。100%の保証は無し

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沖縄の海にオスプレイが胴体着陸の事故発生。1件は海、他は陸。

機械の安全性は、100%はないだろう。まして、人間が操縦していればそれなりの事故発生の確立も高くなる。

沖縄は、過敏に反応し過ぎ。

日本政府は公表していなが、米軍の事故発生率は、それなりの数字を出し、それに見合う補償費(見舞い金)等も、計上していると推測している。今回の事故は、想定内だろう。

過去、沖縄では、飛行機が小学校に墜落して小学生が多数無くなった事故があった。これなどを参考にして資試していると推測している。

しかし、対応した米軍の高官、今回の事故に対し上から目線だったようですが、当然といえば当然でしょう。沖縄を植民地支配している意識が根底に見える。共栄共存などは死語で、あり得ないだろう。

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このページは、webmasterが2016年12月14日 22:45に書いたブログ記事です。

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